3月 04
CentOSでソースRPMを使う方法は以下とかを参考に…
ソースからコンパイルする方法は以下を参考に…
Fedora(PHP5.1.6)の場合はもっと簡単でした
- 必要なInstant Clientパッケージをダウンロードする。
本家OTNに行くとrpmが用意されているので、今回はそれを利用。例によって基本とSDKをダウンロード。 - ダウンロードしたRPMをインストール。
- pecl install oci8を実行する。
この時、Instant Clientのライブラリのパスを訪ねられるので
instantclient,/usr/lib/oracle/10.2.0.3/client/lib
を指定する。 - php.iniにextension=oci8.soを追記する。
- /etc/sysconfig/httpdにexport NLS_LANG=JAPANESE_JAPAN.UTF8を記述する。
- httpdをrestartする。
これだけで使えるようになる。 CodeZineにあるようなenvvarsがないので、どこにNLS_LANGを記述したら良いものだろうか?/etc/sysconfig/httpdでいいのだろうか?現在、問題なく日本語も取得できている。
Popularity: 18% [?]




